テーマ:ひふみ神示の言葉 (抜粋)

502. 神かかり

『ひふみ神示』 補巻 第四十九帖 より “ 鍬とる百姓が 己をわすれ、大地をわすれ、 鍬をわすれてゐる境地が、 まことのみたましづめであり、 神かかりであるぞ。” 補巻 第五十四帖 より “ そなたは左に傾いてゐるぞ。 左を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

501. 外道、夜明けの御用

『ひふみ神示』 第27巻 第十四帖 より “ 自分の為ばかりの祈りには、 自分だけの神しか出て来ない。 悪の祈りには悪の神。 善の祈りには善の神。 始めの間は中々判らんものぢゃ。” 第27巻 第四十三帖 より “ 外道は夜明けくれば消えて了…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

500. 神と金・清くして富む

『ひふみ神示』 第26巻 第三十六帖 より “ 神と金と共に仕へまつるとは、 肉と霊と共に栄えて 嬉し嬉しとなることぞ。 嬉し嬉しとはそのことであるぞ。 神と金と二つとも得ること 嬉しいであろうがな。” 第26巻 第三十六帖 より …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

499. もちつもたれつの世

『ひふみ神示』 第26巻 第十七帖 より “ もちつもたれつの世であるぞ。 判らんのは、 われが偉いと思ってゐるからぞ。” 第26巻 第二十六帖 より “ 総てを投げ出せよ。 まかせ切れよ。・・・ 理屈の信仰に囚はれると邪道。 赤…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

498. 種を蒔け

『ひふみ神示』 第24巻 第三十九帖 より “ ・・・生活は奉仕から生れる。 世界は大きな田畠、 それ蒔け、それ蒔け、種を蒔け。” 第24巻 第九十帖 より “ 金持つと金の地獄に 理屈持つと理屈の地獄に、 神に捉はれると神の地獄に …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

497. さびしさ越へて時を待つ・己の心を見よ

『ひふみ神示』 第1巻 第一帖 より “ さびしさは人のみかは、 神は幾万倍ぞ、 さびしさ越へて時を待つ。” 第1巻 第一帖 より “ 己の心を見よ、 戦が済んでいないであろ、 それで戦が済むと思うてゐるとは、 あきれたもの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

496. ほんのしばらく・旅の苦

『ひふみ神示』 第1巻 第二帖 より “ 食べ物がなくなっても死にはせぬ、 ほんのしばらくぞ。 木の根でも食うて居れ。 闇のあとには夜明け来る。 神は見通しざから、心配するな。” 第1巻 第二帖 より “ 親と子であるから、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

495. 悪の楽しみ、神のやり方・盲

『ひふみ神示』 第1巻 第二帖 より “ 悪の楽しみは 先に行くほど苦しくなる、 神のやり方は 行くほどだんだんよくなるから、 初めは辛いなれど、 さきを楽しみに辛抱して呉れよ。” 第1巻 第二帖 より “ 盲が盲を手を引い…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

494. 臣民の頂き方・たづねて来た人は

『ひふみ神示』 第1巻 第十七帖 より “ この世はみな神のものざから 臣民のものと云ふもの一つもないぞ、 お土からとれた物、 みな先づ神に供へよ、 それを頂いて 身魂を養ふ様になってゐるのに、 神には献げずに、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

493. 買溜め・心の鏡

『ひふみ神示』 第1巻 第二十五帖 より “ 欲張っていろいろ買溜めしてゐる人、 気の毒が出来るぞ、” 第1巻 十八帖 より “ 臣民の心の鏡 凹(くぼ)んでゐるから、 よきことわるく映り、 わるきことよく映るぞ。” 〇 参考文献…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

492. 敵と味方・どこまで逃げても、どこにゐても

『ひふみ神示』 第1巻 第四十帖 より “ 敵の中にも味方あり、 味方の中にも敵あるのぞ。” 第1巻 三十五帖 より “ 殺さなならん臣民、 どこまで逃げても殺さなならんし、 生かす臣民、 どこにゐても生かさなならんぞ。” 〇 参…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

491. 仕事、闇のあと

『ひふみ神示』 第2巻 第二帖 より “ どんな苦しい仕事でも 今の仕事十人分もして下されよ。・・・ つぎつぎによき様にしてやるから、 慾出さず、 素直に今の仕事致して居りて呉れよ、” 第1巻 四十一帖 より “ 闇のあとが夜明けばかりと限…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

490. 今度の御用

『ひふみ神示』 第2巻 第十二帖 より “ 自分で岩戸開いて居れば、 どんな世になりても 楽に行ける様に神がしてあるのに、 臣民といふものは慾が深いから、 自分で岩戸閉めて、 それでお蔭ないと申してゐるが 困ったものぞ。” …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

489. 手は手の役、足は足の役・上下逆様

『ひふみ神示』 第2巻 第十三帖 より “ 手は手の役、うれしかろうがな、 足は足の役、うれしかろうがな、 足はいつまでも足ぞ、 手はいつまでも手ぞ、 そこがまことの姿ぞ、 逆立して手が足の代りしてゐたから よく分りたであろうがな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

488. 本当の改心

『ひふみ神示』 第3巻 第三帖 より “ まだまだわるくなって来るから、 まだまだ落ち沈まねば 本当の改心出来ん臣民沢山あるぞ。” 第2巻 第十三帖 より “ 臣民 近慾(ちかよく)なから、 心曇りてゐるから分らんのぞ。” 〇 参考文献:日月神示…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

487. 悪のみたま・行(ぎょう)

『ひふみ神示』 第3巻 第七帖 より “ 戦恐れてゐるが 臣民の戦位、何が恐いのぞ、 それより己の心に巣くうてる 悪のみたまが恐いぞ。” 第3巻 第五帖 より “ 何事も行(ぎょう)であるから 喜んで行して下されよ。” 〇 参考文…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

486. 物持たぬ人、物持てる人

『ひふみ神示』 第3巻 第十八帖 より “ 臣民の食ひ物、 足りるやうに作らしてあるに、 足らぬと申してゐるが、 足らぬことないぞ、 足らぬのは、 やり方わるいのざぞ、 食ひて生くべきもので 人殺すとは何事ぞ。” …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

485. いざとなりての改心・時に従ひて

『ひふみ神示』 第3巻 第二十帖 より “ 臣民と云ふものは 目の先ばかりより見えんから、 呑気なものであるが、 いざとなりての改心は間に合はんから、 くどう気つけてあるのぞ。” 第3巻 第十九帖 より “ どこへ逃げても逃げ所ないと …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

484. いよいよとなれば・調和(まつり)

『ひふみ神示』 第3巻 第二十三帖 より “ いよいよとなれば、 分っていることなれば、 なぜ知らさぬのぞと申すが、 今では馬鹿なと申して 取り上げぬことよく分ってゐるぞ。” 第3巻 第二十二帖 より “ 早うまつりて呉れと申すこと、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

483. お人よし

『ひふみ神示』 第4巻 第二十三帖 より “ お人よしではならんぞ、 それは善人ではないのざぞ、” 第4巻 第八帖 より “ 奥山に紅葉(もみじ)ある内にと思へども、 いつまで紅葉ないぞ。” 〇 参考文献:日月神示 岡本天明 記
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

482.「鰻つかみ」

『ひふみ神示』 第4巻 第三十帖 より “ これは政治ぞ、これは経済ぞと 申してゐるから「鰻つかみ」になるのぞ、 分ければ分けるほど 分らなくなって 手におへぬことになるぞ。” 第4巻 第二十四帖 より “ 臣民 近慾(ちかよく)なから分ら…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

481. 我れが我れがと思うてゐると

『ひふみ神示』 第5巻 第八帖 より “ 祓ひせよと申してあることは 何もかも借銭無しにすることぞ。 借銭なしとは めぐりなくすることぞ、 昔からの借銭は誰にもあるのざぞ、 それはらってしまふまでは 誰によらず苦しむのぞ、” …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

480. 昼は昼、夜は夜・一にも金、二にも金

『ひふみ神示』 第5巻 第十八帖 より “ 日の光あるときは、 いくら曇っても闇ではないぞ、 いくら曇っても悪が妨げても 昼は昼ぞ、 いくらあかりつけても 夜は夜ぞ、” 第5巻 第十六帖 より “ 一にも金、二にも金と申して…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

479. 世界の大晦日(おおみそか)

『ひふみ神示』 第5巻 第三十五帖 より “ 世界の大晦日(おおみそか)ぞ、 晦日は闇ときまってゐるであらうがな。 借銭(かり)返すとき つらいなれど、 返したあとの晴れた気持ち よいであらうが、 昔からの借銭ざから、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

478. 持ちつ持たれつ・何事からでも

『ひふみ神示』 第6巻 第九帖 より “ 何事も持ちつ持たれつであるぞ。・・・ 此のお道は、 あなないの道ぞ、 上ばかりよい道でも、 下ばかりよい道でもないのざぞ。” 第6巻 第五帖 より “ 何事からでも早う始めて呉れよ。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

477. 言波、コト

『ひふみ神示』 第6巻 第十八帖 より “ 言波とくに磨きてくれよ。 コトに気つけて呉れと くどう申してあろが。” 第6巻 第十六帖 より “ 昔からのメグリであるから、 ちょっとやそっとのメグリでないから、 何処へ逃げてもどうしても …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

476. 助ける人は・人の心

『ひふみ神示』 第6巻 第三十五帖 より “ どこにどんな事して居ても 助ける人は助けるのざぞ。” 第6巻 第十九帖 より “ ゴモク捨てよと申してあろがな。 人の心ほど怖いものないのざぞ。” 〇 参考文献:日月神示 岡本天明 記
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

475. どしどしやりて・上の番頭殿

『ひふみ神示』 第7巻 第八帖 より “ 神の御用なら、何時でも、 何んなものでも与へるのざぞ、 心大きく持ちて どしどしやりて呉れよ。” 第6巻 第三十六帖 より “ 上の番頭殿 悪い政治すると思って やってゐるのではない…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

474. 花咲く人、花散る人

『ひふみ神示』 第7巻 第十三帖 より “ 此れまでの仕組や信仰は 方便のものでありたぞ。” 第7巻 第十帖 より “ めぐりだけの事は、 今度は何うしても 借銭無しにするのざぞ、 花咲く人もあるぞ、 花散る人もあるぞ。” …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

473. キ④

『ひふみ神示』 第8巻 第二帖 より “ キがもとぞ、 くどくキづけておくぞ。 ムのキ動けばム来るぞ、 ウのキうごけばウ来るぞ、 どんな九十(こと)でも キあれば出来るぞ、 キからうまれるぞ、” 第7巻 第十三帖 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more