370. 資格、前の春と今年の春

『ひふみ神示』

第27巻 第十二帖 より

“ 一升桝もってきて

一斗入れよと人民申しているが、

神は一斗も二斗も

入れてやりたいなれど、

一升桝には一升しか入らん。

大き桝もって来い。

頂くには頂くだけの資格いるぞ。”




第27巻 第十帖 より

“ 同じことくりかへしているように、

人民には、世界が見えるであろうなれど、

一段づつ進んでいるのであるぞ。

木でも草でも同様ぞ。

前の春と今年の春とは、

同じであって違って居らうがな。”



〇 参考文献:日月神示 岡本天明 記


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